社長!いまVTuber活用が若い世代へのプロモーションに、かなり相性がいいらしいですよ!
自社のVTuberを作って新しいPRをはじめませんか!
VTuberとともに、多くの新規事業を生み出してきた株式会社uyetには、このような相談が多く舞い込んできます。
社長も「いいね!」と乗ってくれて、勢いのまま公式VTuberプロジェクトがスタート。制作と運用を開始…。
そんな企業・自治体が公式VTuberを運用・活用した事例は、一体どれくらい続いているのでしょうか。
今回、企業や団体、サービスの「公式・公認VTuber」と呼ばれるVTuberのみなさまを、uyet mediaが独自調査しました!
ーー3年後、その結果は……?
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2〜3年目が要!最初の壁を越えられるかが勝負

3年以上活動を継続しているのは、約半分という結果になりました。それと同時に…。
「まだデビューしてから3年経っていない公式VTuberさんも多い!」 ということもわかります。
さらに独自調査を続けると、5年以上活動を続けられているのは、約3割だとわかりました。
一つのことを5年以上続けるのは、VTuberに限らず大変なこと。一体、どのようなVTuberのみなさんが活躍しているのでしょうか。
活動実態や業界分布など、uyet media編集部が集めたデータを独自に集計し、なかなか調べても情報が出てこないこの分野を、みなさんにわかりやすくお届けします!
「公式・公認VTuber」はどんな人たち?
62事例を独自調査しました
■今回の独自調査ガイドライン
- なんらかの企業、サービス、団体から「公式・公認」と明記されている方のみが対象
- 立場は個人、企業(社員・委託)、プロダクション所属を問わない
- 活動終了・卒業など、現在は活動していない公式VTuberも事例としてカウント
- 期間限定のアンバサダー、イベント・企画のPR大使などは除く
■今回の調査データ
- 62事例(ユニット/グループの場合は組織ベースでカウント)
- 調査期間:2026年4月1〜20日
- 調査方法:Web上での独自調査

調べにくい原因「公式VTuber」「公認VTuber」呼び方が分かれる問題
今回の調査で気がついたのは、「公式VTuber」「公認VTuber」「企業VTuber」「PR担当VTuber」など、さまざまな名称が使われていること。
企業や団体が独自の肩書きをつけることもあることから、なかなか統一されにくいことも調査で発見できたことです。
本レポートでは「公式・公認VTuber」という呼称を採用します。(母数が多かったのは、やはり「公認VTuber」「公式VTuber」でした)
活動状況・デビュー年・継続年数から見る公式VTuberの現在地
さあ、ここからが本番です。
「いつデビューしたのか」「いま活動しているのか」「どれくらい続いているのか」
uyet media編集部が集めたデータを見ていきましょう。

■デビュー日の定義
- プレスリリースやお知らせで告知されたデビュー日
- 初配信、初投稿の動画コンテンツの投稿日
■活動期間の算出ルール
- 活動中の場合:デビュー年月から、調査期間終了(2026年4月20日)時点で確認できた最後の活動月まで
- 活動終了・卒業の場合:デビュー年月から、卒業配信・休止報告を確認した年月まで
- その他:配信、動画投稿、SNS更新が最後に確認できた年月まで
- 表記:年・月単位
2026年も新規デビューが続く?公式VTuberはまだ増えている
デビュー年の推移を見ると、2018年のVTuber業界黎明期にまず波があり、2021〜2022年に第2波、そして2023〜2024年にかけて急増しています。
そして活動状態を見ると、現在も活動中なのは全体の約半数。残り半数近くは終了・卒業・休止です。
ここだけ見ると「活動終了が多いのでは?」と感じるかもしれませんが、それだけで判断するのは少し早いかもしれません。
2018〜19年の早期参入組には長期継続事例が多く、近年の新規参入組はまだ活動途上。今回集まった事例の多くは、「これから本番」のフェーズ。
VTuberが企業の顔になる・公式・公認VTuberの活用はまだ「これからが本番」!いまから始めても、全然遅くないということなんですね。
継続の分岐点は2〜3年。3年の壁を越えられるかが勝負!
そして、継続の分岐点になるのが『3年』。
とくにデビューの第二波といえる2023〜2024年ごろにデビューした公式VTuberたちは、2026年がこの壁にさしかかるタイミング。
まさにここを越えられるかが”正念場”といえるでしょう。

7年以上走り続けている、公式VTuberのレジェンドたち
ここでみなさん気になるのは、「最も長く続いている公式VTuberって、誰だろう?」ですよね。もちろん、調べました。
ここでは、長く続いている公式VTuberの中から、活動の形が異なる事例をいくつか紹介します。
●2018年デビュー
茨ひより / ウェザーロイド Airi / 根羽清ココロ / 大蔦エル など
●2020年デビュー
岩手さちこ / なるり など
2018年デビューということは、VTuberのはじまりと言える「キズナアイ」さんと同期デビュー。
小学1年生が中学2年生になるほどの年月です。こんなにも長い間、ひとつのキャラクターを運営し続けるのは、想像以上に大変なことですよね。みなさんを、「先輩」と呼ばせてください。
茨ひより:地域発信に自然に溶け込んだ、自治体公式VTuberの先駆け

茨ひよりさんは、いばキラTVの公式アナウンサーとして、デビューしました。
茨城県の公式YouTubeチャンネルは、VTuber導入以前から存在していたもの。
VTuberがチャンネルの看板を背負うのではなく、すでにある発信の場に違和感なく溶け込み、現在に至るまで活動を続けられています。公式VTuberは単なる「PRの顔」ではなくて、企業やサービスのブランディングに合わせて、役割を設計されていることが分かります。
また彼女は、自治体初の公式VTuberの先駆け的存在。
そう呼ばれるようになった背景には、彼女の活動が幅広い人に伝わったのはもちろんのこと、茨ひよりさんの活動による明確な経済効果が生まれたことでしょう。

茨城を魅力度ランキング最下位から救った県公認VTuber【経済効果5億円】
また上記の記事によると、茨城県庁のプロモーションチームが一丸となって、行政が運営するVTuberでありながら、VTuberらしいコンテンツや地域や幅広い年齢層に響くコンテンツ作りの両立に試行錯誤をしながら挑戦していたと語られています。
そうした活動の成果が大きく現れて話題となったのが、ブランド総合研究所が発表している「都道府県魅力度ランキング」です。
2022年のランキングで、茨城県が7年連続最下位から脱却したというニュース。このニュースには茨城県民の方々からも喜びの声や、ポジティブな反応が寄せられたと語られています。
茨ひよりさん自身も、初期の動画で「都道府県魅力度ランキングの最下位を脱却する」ことを目標に挙げられていました。
宣言した目標を叶え、一生懸命に茨城県の魅力を自身の言葉で伝える姿勢が、多くの人に届いたといえる素敵な事例です。
根羽清ココロ:社員VTuberが広げる、企業公式Vの可能性とつながり

6月10日は「ロートの日」。
その記念日にデビューしたのが、ロート製薬の公式VTuber「根羽清ココロ」さんです。2018年6月10日にライブ配信でデビューし、現在も活動中。
彼女はロート製薬のスキンケア製品開発部兼広報・CSV推進部に所属し、複業で公式YouTuberを務める「社員」というポジションで活動しています。
製品紹介はもちろん、健康情報の発信や企業系VTuberを集めた「企業V人狼」を主催するなど、活動の幅は年々広がっています。社員だって、VTuberになってもいい!
また4周年の企画では、情報発信と交流拠点としてロートバーチャルラボを設立。

情報発信と交流拠点としてロートバーチャルラボを設立 より
また、2025年の大阪・関西万博では、「大阪ヘルスケアパビリオン」内のロート製薬ブースにて、根羽清ココロさんが生成AI化。
来場者とリアルアイムで対話可能なデジタルヒューマン「NEOココロ」として登場。パビリオンを訪れた方々へ、対話体験を通して製品の魅力や企業理念などの情報を届けました。

生成AI技術を活用し、Vtuber「根羽清ココロ」が進化!
ロート製薬×ULTRA SOCIAL、万博会場で新たな対話体験を提供 より
より多くの方々とコミュニケーションや新たな体験を生み出せる可能性を秘めたVTuberというソリューションが、企業の顔として公式VTuberが活躍する姿を世界へ見せた素敵な事例と言えます。
ウェザーロイド Airi(アイリ):時代が追いついた!お天気お姉さんアンドロイドはVTuberへ

毎日見ている天気予報。その中にも、VTuberがいるって、知っていましたか?
ウェザーニュースの公式VTuber「ウェザーロイドType A Airi」さん。2018年6月にVTuberデビューし、現在も活動中。
元々は天候情報を教えてくれるチャットボットサービスのバーチャルお天気キャスターAIとして登場し、2014年からは気象情報番組「SOLiVEナイト」でメインMCも務めていました。
公式VTuberの活動年数は、茨ひよりさんや根羽清ココロさんと並ぶ7年以上。ですが、彼女自体はもっと前から存在していたため、実は一番の大先輩かもしれません。
2019年には、株式会社KADOKAWAより「お天気お姉さんVTuber ウェザーロイドAiriのソラヨミのススメ。」を発刊。
ライブ配信でのわかりやすい言葉をそのままに、空の変化から天気を予想する「ソラヨミ」のコツを紹介しています。

30日より発売開始! より
また同リリースの情報では、2019年2月25日で登録者数は7万人を突破。2026年4月記事執筆時点での登録者は13.9万人を記録しています。
長年活動を続け、長期的に登録者数を伸ばし続けていることがわかりますね。
VTuberという業界が生まれる前から、身近な公式キャラクターとして活動をされていたAiriさんを見ていると、「VTuber活用は新しい挑戦」でありながら、もっと身近な選択肢でもあるのではないかという気がしてきます。
エンタメ業界だけじゃない!あなたの業界にもVTuberがいるかも!
次に調べてみたのは、業界別の分類マップです。
VTuberと聞くと、エンタメやゲーム業界を思い浮かべる人も多いかもしれません。でも、今回の調査では少し意外な結果が見えてきました。まずは、業界分類マップを見てみましょう。

※注釈
運営団体や企業情報を元にuyet media編集部が独自に集計・分類したものになります
結果を見ると、最多はエンタメではなくメディア業界。インフラ業界や競輪業界にも、公式VTuberが確認できました。
あなたの身近な業界にも、もう公式VTuberがいるかもしれませんね。
公式VTuberが多かったのは、メディア業界
メディア業界の公式・公認VTuberを調べていると、地方テレビ局・ラジオ局などの公認VTuberさんが多く確認できました。
その背景には、全国の放送局・新聞社などメディア会社と連携するプロダクションとの協業モデルが、この分野の厚みをつくっているようです。

例:OHK岡山放送公認VTuber の「天晴ほかる」さん

全てを自社でやりきるのではなく、制作や運用を他社と協業することは、VTuber業界では珍しいことではありません。
長く続いている企業や団体は、外部パートナーと協力しながら運用している事例も多く見られました。
時風リン:競輪×VTuber、ファン層を広げる新しい挑戦

公営競技・競輪のVTuber起用事例「時風リン」さん。
第41回共同通信社杯競輪GIIの開催に合わせて2025年9月デビュー。比較的新しく、株式会社glowとの協業で運営されているようです。
競輪の認知拡大、ファン層の若返り。そのために選ばれた手段が、VTuber。
競輪場で『時風リンちゃーん!』と叫ぶ未来が来る……もう来てるかもしれない。業界の常識は、どんどん新しく挑戦していくことなのかもしれません。
2026年には、競輪に興味があるけどよくわからない、という初心者の方々へ向けた、競輪の楽しさや基本がわかる「けいりん入門講座」を配信。
ニコニコ超会議2026にも出展され、幅広い層へ競輪の魅力を広げるため、総選挙企画を実施するなど精力的に活動をされています。
まいどありーな:関西に特化!インフラ業界から参入、大阪ガス公認VTuber

大阪ガス公認VTuberユニット「まいどありーな」は2025年1月デビュー。
生活を支えるインフラ企業がVTuberを起用するという意外性に加えて、関西・大阪らしさを前面に出したキャラクター設計が特徴的です。VTuberの活躍の場は、ますます広がっているのかもしれません。さすガっス。
また大阪ガスの公認VTuberユニットでありながら、その活動は関西に特化した観光地やイベント、地域の魅力発信にも力を入れられています。
紹介だけにとどまらず、実際に足を運んだロケ動画も好評で地域の人も知らないスポットの紹介など、地域PRにも貢献されています。
また大阪ガスが運営する総合ショールーム「ハグミュージアム(hu+gMUSEUM)」では、2025年にオフラインイベントも開催。
イベントステージでのビンゴ大会では「まいどありーな!」コールが起き、質問コーナーでは3Dモデルを生かしてソーラン節を披露するなど、お子様も大人も楽しめる素敵な空間を作り出しました。
PRの形は公式・公認VTuberの数だけある!
最後に、公式・公認VTuberがどんな役割で活用されているのか、活動スタイルの類型マップも見てみましょう。
公式・公認VTuberの活動スタイルを、7つの類型に独自に整理しました。
広報・PRにVTuberを起用するだけじゃないの?と思われますが、もう少しよく見てみると同じ広報やPRを目的にしていても、アプローチが違うことがわかってきました。

※注釈
運営団体や企業を元にuyet media編集部が独自に集計・分類したものになります
7つに「キレイに分かれた」というより、今回の調査で出会った62の事例をひとつひとつ吟味した結果、このようになりました。
中でも編集部が注目した事例を、いくつかご紹介します。
のんのちゃん:ご当地マスコットキャラクターがVTuberに!

山口県上関町の公式VTuber「のんのちゃん」は、もともと地域のマスコットキャラクターをVTuber化した事例。
公式画像でもミニキャラクターらしい可愛らしさが印象的で、一般的な等身のVTuberとはまた違った存在感があります。
マスコットキャラクターからのVTuber転換という点でも珍しい事例です。
2025年5月の山口県上関町公式VTuber のんのちゃん 誕生秘話! の記事では、最多再生動画が585万回を記録したと紹介されており、のんのちゃんの活動が上関町の認知拡大や来訪意欲につながっていると伺えます。
また2025年11月には、上関町と下関市の公民連携イベント「上関 vs 下関 ふぐ覇権争奪戦」が開催され、のんのちゃんも出演VTuberとして参加。
ふぐ料理対決、来場者による試食・投票、ライブ配信が行われ、地域食材や観光PRにも貢献されています。

美味いのはどっちだ!?上関vs下関 ふぐ覇権争奪戦!
2026年3月にはのんのちゃんのイメージソング「のんのちゃんのうた」が完成。
山口県周南市出身のシンガーソングライターRIONさんが制作し、上関町の空気感やのんのちゃんの親しみやすさが感じられる楽曲となっています。
地域のクリエイター起用や、LINEスタンプの販売、のんのちゃんのデザイン使用取扱要領も公開されており、地域のPR資産として長く愛されていることが伺えます。
クラリゼ:コンセプトカーを擬人化したレースクイーン3人組ユニット

株式会社ホンダアクセスが展開する、クルマVTuberユニット「クラリゼ」。レースクイーンをモチーフに、コンセプトカー3台を擬人化した3人組ユニットです。
東京オートサロンに出展されたコンセプトカー「S660 Neo Classic」「Re:Z」「S660 Neo Classic Racer」の3台がVTuberに変身。Z世代に向けて「クルマの楽しさ」を伝える設計とのこと。車が、VTuberになる。VTuberはこんなにも自由です。
「CONTENT TOKYO 2022」に初出展の記事によると、2020年のデビューから2年弱でX/Twitterフォロワーが1万8000人を突破し、ファンは若者、とくに20代中盤男性が多いとのこと。
若者の自動車離れへのアプローチから始まったVTuber活用として、LIVE配信だけではなくリアルイベントや展示を通して積極的な露出が効果をみせていると伺えます。

ホンダアクセスが「クラリゼちゃんねる」で初出展…CONTENT TOKYO 2022
また滋慶学園グループが行う「産学連携教育プロジェクト」では、専門学校の学生たちが「クラリゼ」をより多くのユーザーに認知されることを目標とした、オリジナルゲームを制作。
完成したゲームは、2024年1月27日にグランドオープンした中古車拠点「U-Select(ユーセレクト)米子」のオープンイベントにも出展され、教育現場との取り組みにも貢献。オンライン・リアル・教育領域を横断した接点づくりが進んでいます。

クルマVtuber「クラリゼ」を使用したゲーム制作
ここでご紹介できたのは、まだまだ事例の一部。
公式VTuberは、ただ制作するだけで終わりではなく、企業や団体が公式VTuberと一丸となって、自社に根ざしたアクションに取り組まれています。
流行に乗るだけでなく、しっかり自社に根付いた活動を公式VTuberとともに、企業や運営元が一丸となって取り組むことが大切ということがわかりますね。
公式・公認VTuberさんごとの個性が輝き、さまざまな活躍をされている
推しだけではなく、VTuberさんの活躍の場が本当に広がっていると、少し印象が変わったのではないでしょうか。
uyet media編集部が調べたデータを、改めて整理するとこのようになります。
- 公式・公認VTuberは62事例確認できた
- 約半数が3年以上継続している、継続の壁は2〜3年目
- メディア業界が最多(約30%)で、業界は思った以上に多彩
- 活用方法は、PRはもちろん自社に合わせた多様な使われ方をしている
企業の努力と、個性豊かに活躍する公式・公認VTuberさんたちの取り組みは、まだまだ開拓できる余地が多くあると感じられる結果となりました。
社長!公式VTuberさんたちは、自社に合わせた個性的な取り組みをされていましたね!
ただ作ればいいってわけじゃないんですね。それで、いつ始めましょうか!?

このような光景だったかもしれませんね……
その熱意はわかった!それなら、あの会社に相談してみるか……。
公式VTuberを「作って終わり」にしない。企画・運用・継続設計を相談したい方へ
このようなご相談はぜひ、今回の独自調査を行ったuyet mediaを運営する「株式会社uyet(ユエット)」におまかせください!
公式VTuberは、キャラクターを作るだけでは続きません。どんな役割を持たせる、誰に届けるのか。どのように運用し続けるのか。その設計こそが、3年後の分かれ道になります。そんな企画・運用・継続設計まで相談できる場所があります。
▼VTuberやIPの制作・運用を検討している方は、こちらもぜひご覧ください!

■株式会社uyetはどんな会社?

株式会社uyetは、VTuber、IPコンテンツを通して日本と世界で新たな流通を生み出す“IPコンテンツの総合商社”。
業界情報、技術、トレンド、コンテンツなどの移り変わりが激しいVTuber業界の最新情報を捉え、VTuber業界にフィットする形でプロジェクトを推進します。
現在「バーチャル物産展」や「まちスパチャプロジェクト」をはじめとする事業以外に、VTuber制作・オーディション支援やVTuberやVライバーの活動支援、また企業・自治体のPR支援なども行っています。
VTuber活用の企画から運用、オーディション支援まで幅広く相談が可能です。
VTuber活用を考えている方、すでに始めて悩んでいるみなさま、ぜひ、uyetまでお気軽にご相談ください。
▼お問い合わせはこちら
https://uyet.jp/contact/












