5月14日に開催させていただいたウェビナー「VTuber/Vライバー誹謗中傷対策/対応解説」ですが、多くの方にご参加いただき、大盛況の中で終えることができました。
今回の記事ではウェビナーの内容についてレポートさせていただきますので、ウェビナーを惜しくも見逃してしまった方や内容を見返したい方はぜひご覧ください。
今回開催のウェビナーについて
株式会社uyetでは、定期的に「VTuberNEXT」ウェビナーを開催しております。
そこでまずは「VTuberNEXT」について解説し、今回のウェビナーの概要をご紹介させていただきます。
“VTuberNEXT”について

「VTuberNEXT」では、VTuberの魅力をしっかりと発信し、業界外の方にもVTuberに興味を持っていただくためのきっかけを作れるよう定期的にウェビナーを開催します。本ウェビナーでは、現在VTuberがどのような活躍をしているのかやVTuberの知られざる魅力について発信を行うことにより、多くの方にVTuberの魅力について知っていただき、業界の盛り上がりに繋げていきたいと思っております。
VTuberNEXT公式サイト:https://uyet.jp/vtubernext/
本ウェビナーのテーマについて

今回は「VTuber/Vライバー誹謗中傷対策/対応解説」をテーマに、誹謗中傷への向き合い方について解説しました。
本ウェビナーの登壇者の紹介
今回のウェビナーには、株式会社uyet 代表プロデューサーの金井洸樹が登壇しました。
【株式会社uyet】代表プロデューサー KANAI

2018年よりANYCOLOR株式会社でVTuber事業立ち上げに従事し、キャラクターを用いたコンテンツの企画/運用、企業案件配信の企画などを担当。現在は株式会社uyetにてVTuberを用いた新規事業開発、プロモーション事業、マーケティング事業、VTuber支援事業を展開。またJA全農様と朝日新聞社様と連携してライブコマースイベントを開催。
金井の公式Xアカウント:https://twitter.com/MoveSkk
株式会社uyet公式サイト:https://uyet.jp/
株式会社uyet公式X:https://x.com/uyet_inc
本ウェビナーの内容について
今回のウェビナーですが、VTuberさんやVライバーさんを中心にたくさんの方々にお越しいただきました。
こちらの記事では、ウェビナーの一部を抜粋してウェビナーの様子をご紹介させていただきます。
◇誹謗中傷を知る
批判と誹謗中傷の違い

金井誹謗中傷対策について考える前に、まずは批判と誹謗中傷の違いについて理解する必要があります。
批判とは、配信内容や発言、企画、表現などに対する意見や指摘のことを指します。
具体的には、「自分はこう捉える」「配信活動のここを改善した方が良い」と相手がアウトプットした内容に対して指摘することが該当します。
一方で誹謗中傷とは、批判のように内容に向けた指摘ではなく、相手に対して攻撃的な発言をしたり、行為をしたりすることを指します。
インターネット上には様々な方がいらっしゃるため、時に意見が食い違うことがあります。
その際に、自分と違う意見に対して「私はこう考える」と示すことは批判となりますが、意見を発している本人に対して「あなたはおかしい」と発言することは攻撃となって誹謗中傷に当たります。
リスナーさんからの感想や配信活動の改善につながる意見や提案は重要ですが、人格否定や虚偽情報、脅迫などの攻撃的な誹謗中傷とは分けて対応する必要があります。
なぜ誹謗中傷が起きるのか







誹謗中傷が起きる要因は3つあります。
1つ目は、匿名性です。
日本人の多くはSNSを匿名で使っています。
SNSのように、自身の名前が出ていない状態で発言ができる場合には、自分の言葉に責任を負う必要がないと感じ、現実よりも強い言葉で話す方がいらっしゃいます。
2つ目は、距離感の近さです。
配信者さんは配信アプリやYouTube上で活動をしている際は、リスナーさんに喜んでもらったり、楽しんでもらったりするために、一般的な人同士よりも近い距離感で接する傾向があります。
リスナーさんの中には配信者さんから近い距離感で接してもらったことで、「特別扱いをされている」と感じ、配信者さんに対する期待感を抱く方がいらっしゃいます。
しかし、その期待を配信者さんが無意識に裏切ってしまうと、そこから攻撃につながることがあります。
3つ目は、集団心理です。
人は「みんなが言っているなら大丈夫」という意識に陥りやすい傾向にあります。
特に配信中には一人が攻撃的なコメントをしたことをきっかけに、自分も攻撃的なコメントをしてもよいと感じ、誹謗中傷が連鎖する可能性があります。
誹謗中傷と批判の違いと誹謗中傷が起きる要因について理解し、行き過ぎた攻撃は放置せず、証拠の保存や他者への相談をすることが重要です。
◇VTuber・Vライバー特有のリスク
なぜVTuberは誹謗中傷が発生しやすいのか





誹謗中傷の概要を理解したうえで、ここではVTuber・Vライバーさん特有の誹謗中傷のリスクについて解説します。
VTuberさんは距離が近い、匿名性が高い、配信者が個人で活動していることが多いといった点から、誹謗中傷が発生しやすい状況にあります。
特に一人で配信活動を行っている場合は、誹謗中傷が起こりやすいです。
リスナーさんの中には「活動の運営に関わる人がほかにいないのであれば攻撃をしても問題ないだろう」と考え、誹謗中傷を行う方も中にはいらっしゃいます。
自分で一から始めたクリエイター活動が徐々に大きくなるにつれて、活動上のトラブルも発生しやすく、トラブルに一人で対応しなければならない状況になります。
誹謗中傷が来た時にやってはいけないこと





一人で誹謗中傷の対応をすることは、とても大きなエネルギーを必要としますが、誹謗中傷の対応においてやってはいけないことが3つあります。
1つ目は、誹謗中傷に対して引用リポスト等で反論する/晒すこと。
引用リポストに反論をしてしまうと、相手が暴走し、誹謗中傷が悪化する傾向にあります。
また、VTuberさんから反論されたことを「人のことを邪魔することがで
きた」という成功体験として記憶する方もいます。
よって、誹謗中傷に対しては基本的には相手にしないことが重要です。
2つ目は、誹謗中傷に対してDMで直接問い詰めることです。
DMは相手にどのように加工されて世に出されるかが予測できません。
特に誹謗中傷に対する反論は相手から悪意のある加工をされ、その結果として自分が不利になる可能性があります。
よって、誹謗中傷を受けた際にはまず冷静になり、直接反論することを避けるようにしましょう。
3つ目は、誹謗中傷されて引退・休止を決めることです。
配信活動において、誹謗中傷を受けた時や誹謗中傷されたことをふと思い出した時に、精神的に辛くなる場面があると思います。
人間は夜や誹謗中傷を受けて傷ついた直後はメンタルが不安定になりやすい傾向にあり、メンタルが不安定になると考えが極端になって判断を間違える可能性があります。
よって、夜やネガティブになりやすいタイミングに、活動の引退や休止のような自身の活動を揺るがす重要な決定は行わないようにしましょう。
傷つくコメントが来た時の対応方法





誹謗中傷を受けた際には、正しい対応をとることが重要です。傷つくコメントが来た時の具体的な対応方法は4つあります。
1つ目は、反応しないことです。
ここでの「反応しない」ということの意味は、感情が高ぶっている状態でアンチや誹謗中傷の対応をしないということになります。
理由としては、誹謗中傷を受けた本人が感情を揺さぶられている状態で行
動をすることで、新たな問題に発展する可能性が大きいからです。
誹謗中傷を受けた際には、冷静な対応をすることが重要です。
2つ目は、証拠を保存することです。
誹謗中傷を受けた証拠をスクリーンショット等をして保存し、誹謗中傷をしている相手をブロック、ミュートすることで誹謗中傷コメントを見る機会自体を減らすことができます。
また、証拠を残すことで相談窓口や警察側の対応をスムーズに行うことができるのも特徴です。
3つ目は、批判か誹謗中傷か判断することです。
誹謗中傷が疑われる証拠を押さえた上で、冷静な状態でコメントが批判か誹謗中傷であるのかを判断する必要があります。
スクリーンショットに加え、URLをメモして誹謗中傷の証拠となるコメントやDMの前後の状況を把握することをおすすめします。
4つ目は、相談することです。
冷静になってコメントを判断して、誹謗中傷であるという結論が出た場合には信頼できる人や専門機関に相談するようにしましょう。
誹謗中傷に対しては、反応しないこと、無視することが強調されやすいですが、具体的には以上のような流れでの対応を指していることを覚えていただきたいです。
危険度の対応目安







誹謗中傷の内容によって、危険度は異なり、その対応方針も異なります。
このように、悪口や粘着、個人情報漏洩、危害予告などによって、自分自身で誹謗中傷の基準を決めて対応策を基準ごとに使い分けることをおすす
めします。
誹謗中傷を受けた際には証拠の保存と記録をし、冷静な状態でコメントが誹謗中傷であることを判断した後に、専門機関や警察に相談するという手順を踏むことが重要です。
また、冷静な状態で誹謗中傷への対応のルールを決めて行動するようにしましょう。
誹謗中傷・炎上を起こしにくい配信設計





誹謗中傷が起こる原因には、配信の仕組みや配信者さん自身の問題も存在します。
誹謗中傷が起こりやすく、炎上しやすい配信の特徴としては、配信ルールが曖昧であること、ファンとの距離が近すぎること、荒らしに反応してしまうこと、誤解されやすい発言といった人間的な理由が挙げられます。
すなわち、誹謗中傷や炎上が起こりやすい配信とは、悪意を持った人が問題を起こそうと思えば簡単に起こすことができてしまう隙が大きい配信のことをさします。
誹謗中傷や炎上が起こりやすい配信になることを避けるための配信設計は5つあり、次にこの5つをご紹介します。
配信前に決めておくこと





1つ目は、配信を行う前にルール・対応基準・役割を決めておくことです。具体的には以下の3点が挙げられます。
1つ目は、コメントルールの設定です。
リスナーさんの中には概要欄を読まなかったり、ルールを無視する方がいらっしゃったりすると思いますが、配信者としてのスタンスを明示することは非常に重要です。
ルールは大まかなもので問題ありません。自身の配信でしてよいこととしては悪いことを分けてリスナーさんに提示するようにしましょう。
2つ目は、NG対応ルールの設定です。
「このような人が配信に来たらNGを出す」という明確なマインドセットを行い、実行することが重要です。
誹謗中傷をされて感情的になっている場合には適切な判断ができない可能性が高いため、NGを出す人や対応のルールは事前に決めることをおすすめします。
3つ目は、モデレーターの運用です。
見てくれるリスナーさんが増えて一人でのコメント対応が難しい場合には、モデレータを信頼する人に依頼することをおすすめします。
モデレーターを立てることで、まず自身が誹謗中傷コメントに対面する機会を減らすことができ、適切な対応を行うことができます。
ファンとの距離感を設計する





2つ目は、ファンとの距離感を設定することです。
配信ルールの設計は、様々な状況を考えた上で行う必要があります。
特にファンとの距離感においては、配信上のコメントの扱い方やDM対応の基準を決めて統一することが重要になります。
この時特例を作ってしまうと、現状のルールが曖昧になったり、自身の業務を増やしたりすることになります。
基準の統一をする際には、特例を作らないようにしましょう。
配信活動で起こりえる状況に対する自身の行動パターンを決めて、常にルールにしたがうことが重要です。
配信中に意識すること





3つ目は、決めたルールを配信中に意識することです。
ルールを決めてからは、その遵守を徹底することが誹謗中傷や炎上を防ぐ上で効果的です。
そのためには、ルールを守らないリスナーさんのコメントを無視する、ブロックするなど、淡々と対応し、場を荒らすリスナーさんを自分の配信で注目させないことが重要です。
その上でルールを守っているリスナーさんには、他のリスナーさんがルールを守らない発言や行動をしていても反応しないでほしいということをアナウンスするようにしましょう。
さらに、誹謗中傷を受けて感情的になりそうなタイミングでは、一呼吸置いて冷静になるようにしましょう。
そして、誹謗中傷の内容が指摘すべきであると判断した場合には、オブラートに包んだ表現を使うようにしましょう。
切り抜かれやすい発言





4つ目は、切り抜かれやすい発言です。
一度の発言の内容やSNSの一投稿のみで見ると、発言が別の意味で捉えられて拡散されてしまうケースが存在します。
そのため、発信する前に発信内容を見た人やリスナーさん以外の人がそれをどのように受け取るのかを考える必要があります。
人によっては発言を切り抜くと、一見強い言葉を使っているように見える配信スタイルの方もいらっしゃいます。
そのような方は発言の際に前提条件や意図を加えて話すようにしましょう。
誤解されにくい発信の工夫





5つ目は、誤解されにくい発信の工夫です。
切り抜かれやすい発言の中で特に誤解のリスクが高いものとしては、強い断定や主語が大きい表現、個人に対する表現が挙げられます。
このような内容の発言を行う時には言いたいことを弱めるのではなく、言い換えをしたり、意図や前提条件を補足したりすることで誤解されずらい状況を作ることができます。
強い言葉を使うことが多いという方は、一度セルフチェックを行うことをおすすめします。
◇誹謗中傷を受けた時のメンタルケア
精神分析的心理療法とは





誹謗中傷をされて傷つくことを前提としたうえで、誹謗中傷を受けた際には適切なメンタルケアを行う必要があります。
メンタルケアの一つとして「精神分析的心理療法」と呼ばれる方法が存在し、自身が無意識的に感じている内容を実際に言葉にして理解する治療法を指します。
配信活動では不特定多数の目にさらされるため、時に怒りや不安、悲しみを感じる場面があると思います。
その際「何をきっかけに今自分は不安なのか」というように、自分の感情が発生したプロセスを言葉にして理解することが重要です。
自分の感情が生じた原因が分からない状況に置かれると、感情のコントロールが効かなくなったり、間違った判断をしてしまったりする可能性が上がります。
感情がマイナス方向に動いた際には何が起因したのか、なぜ自分はその出来事に反応してしまっているのかということを冷静になって言語化することが重要です。





精神分析的心理療法は、怒りや不安、悲しみといった感情を無理に抑え込むことなく、感情が生まれた理由を理解することで気分を楽にすることができます。
精神分析的心理療法は日々トレーニングを行うことがおすすめ。
トレーニングを行うことで、自分の感情を俯瞰的に見て整理し理解することでき、感情に任せた間違った行動を減らすことができます。
また、精神分析的心理療法を上手く用いることで自分を責めすぎなくなる、感情に飲み込まれにくくなるなどといったメリットがあります。





精神分析的心理療法の流れをまとめると、このようになります。
誹謗中傷時の感情の動きを見、なぜその言葉が自分に刺さったのかを過去の経験に紐づけて考え、自分の感情の反応パターンを分析します。そして最後にその感情を受け止め、それまでのプロセスを理解するようにしましょう。
誹謗中傷後に起きやすい心の悪循環





メンタルケアが必要である理由は、誹謗中傷による心の悪循環が起きることを防ぐためです。
誹謗中傷を受けることで怒りや不安を感じSNSでの反応を確認することで、アルゴリズムで誹謗中傷コメントがおすすめに反映されて目に入りやすくなります。
それが結果として活動の頻度の低下や余った時間でSNSをさかのぼることで、新たな誹謗中傷の発見につながり行動のループを引き起こします。
そのため、定期的にSNSから距離をおいてループに入り込む構造を抑止することが重要です。
自分が傷つくような行動や心が回復する前にSNSを確認する行為は避け、悪循環に陥らないような対策を講じるようにしましょう。
自分の心を整理する問い





誹謗中傷を受けて自分の心を整理する際には、以上のようなポイントが重要になります。
まずは感情に名前を付け、自分がどのような感情を抱いているのか言葉にします。
感情の正体を明確にしたうえで自分を責めていないかを確認し、その上で元の状態に戻るための方法を考えます。
このとき、休むことも含めて立て直しを確実に行うようにしましょう。
活動をゼロか100かで考えない





誹謗中傷を受け心が傷ついたときには、考え方が極端になりやすく、「活動をやめよう」と考えてしまう方もいらっしゃいます。
しかし、精神的にダメージを負っている場合の判断は適切でないことが多いです。
一人に誹謗中傷をされたからといって、他のリスナーさんも同じように考えているわけではありません。
このような時は、Xでのポストのみ行う、配信やSNSに顔を出さずに配信環境を整理するなど、自分の精神状況に合わせて活動を行うようにしましょう。







誹謗中傷を受けて精神的にダメージを負って自分の体に異常が生じたり、できていたことができなくなったりした場合は、相談する基準を設けて行動することをおすすめします。
相談をすること自体は、感情が不安定な時でもアクションするハードルが低く、基準を決めることで迅速な対応ができるようになります。
誹謗中傷で傷つくのはごく自然な反応で、傷ついている時に起きた感情の変化を理解して向き合うことが重要です。
さらに精神的ダメージの段階ごとに休み方やメンタルケアの方法は異なるので、自分の状況に合わせて調整を行うようにしましょう。
◇通報・削除・相談先
通報・削除依頼





実際にVTuber、Vライバーのみなさんが活動しているプラットフォームは、通報や削除申請の機能がついていることが多いです。
実際に誹謗中傷が起きた際は、感情の起伏が落ち着いた後に各プラットフォームの対応窓口に相談することをおすすめします。
相談先







誹謗中傷は起きた問題によって相談先が異なります。
例えば、誹謗中傷の内容が違法性の高い物であれば違法・有害情報相談センターや警察、弁護士の方に。誹謗中傷によって心身にダメージを受けている場合は、医療機関に。
このように状況にあった相談先を選ぶために、各相談先のそれぞれの役割について理解しておくことが大事です。
またVTuberの方やVライバーの方のように、ネットで活動されている方向けに、専用の誹謗中傷ホットラインというサイトが存在します。
このサイトはどのような方でも気軽に相談ができるため、誹謗中傷を受けた際には利用をおすすめします。
◇本日のまとめ





誹謗中傷を受けた際は、無理に我慢する必要はありません。
傷ついて感情的になっている状態で、相手に反射的に反応することは絶対に避けるようにしてください。
また批判と誹謗中傷を分けて考えることも重要で、相手が意見を言っているのか、自分を攻撃しているのかを冷静に見極める必要があります。
攻撃を受けた際には自分が抱いた感情を言語化して向き合うことが大切で、感情を言語化することで自分の不安や大切なものが何かを振り返ることができ、その後の対応を考えやすくなります。
さらに誹謗中傷を受けたことによって生活への支障が生じた場合には、専門家へ早めに相談することをおすすめします。
ウェビナーにご参加いただきありがとうございました!
今回はVTuber/Vライバーの方を対象にウェビナーを開催させていただきました。いかがだったでしょうか?
ウェビナーにおいてご不明な点、詳しく知りたい点がございましたら株式会社uyetまでお気軽にお問い合わせください。
今後もVTuberに興味のある方やVTuber活用を検討している企業様・自治体様に向けて、お役に立てるようなウェビナーを開催したいと思っております。もしこういったウェビナーを開催してほしいというご要望がございましたら、お問い合わせよりご連絡ください。
また、VTuberNEXTウェビナーに登壇したい方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談ください。
今後も定期的にウェビナーを開催する予定ですので、ご興味がある方はぜひご参加ください。ウェビナーに関する最新情報は、uyet公式X(旧:Twitter)にて発信をさせていただきます。



















